スタッフブログ
自律神経の異常
自律神経には交感神経と副交感神経があります。
その働きは、心臓・肝臓・胃腸・膵臓・腎臓・直腸・膀胱・骨格筋(筋肉)や血管にまで及びます。
そのため、自律神経の働きが崩れると様々な障害が出ます。
では、なぜ自律神経の異常がでるのでしょうか?
怒り・恐怖・不安・心配などの精神的ストレス、過労による休息・睡眠の不足、不適切な薬の長期使用があります。これらのことが原因で、交感神経優位になり副交感神経の活動が抑えられます。
当院では、徒手治療・鍼治療を施すことで自律神経活動の調節をします。特に鍼治療は痛覚神経(ポリモーダル受容器)を刺激することによって体性ー体性反射、体性ー内臓反射という効果があります。
そうすることで、交感神経優位の身体を副交感神経優位に切り替えます。
当院では、徒手・鍼治療を施し自律神経活動の調節をしていきます。
お問い合わせ
HOME
アクセス
施術メニュー一覧
スタッフ紹介
初めての方へ
お悩み改善例
よくある質問
院内紹介
会社概要
症状別メニュー
【肩・腕・手】
症状別メニュー
【背中・胸】
症状別メニュー
【腰・お尻・股関節】
症状別メニュー【膝・足】
症状別メニュー
【スポーツ】
- 鵞足炎(がそくえん)
- オスグッド・シュラッター病
- ジャンパー膝 別名:膝蓋靭帯炎(膝蓋腱炎)
- ランナー膝(別名:腸脛靭帯炎)
- ゴルフ肘 上腕骨内側上顆炎
- アキレス腱炎・周囲炎
- 梨状筋症候群
- アキレス腱断裂
- シーバー病/セーバー病(別名:踵骨骨端症)
- 三角骨障害
- スポーツ障害
- 野球肩
- 踵(かかと)の痛み
- 足底腱膜炎(足底筋膜炎)
- グロインペイン症候群
- 背中の痛み
- ばね指(弾発指)
- 肉離れ
- シンスプリント
- 股関節痛
- 足首の捻挫(足関節捻挫)
- 膝の痛み
- オーバーユース(使いすぎ)症候群
- テニス肘 上腕骨外側上顆炎
- 胸郭出口症候群(きょうかくでくちしょうこうぐん)
- 腰痛
- 半月板損傷
- 腰椎分離症・分離すべり症
- 野球肘
- 手首の痛み













